「電報送るのに、電話番号?ntt東日本見てみました。」
電報を送るのに電話番号必要なのが「?」でしたが、ntt東日本のウェブサイトの解説を読んで了解しました。支払いの為に必要なんですね。無くても、クレジットカードがあれば大丈夫。
電報を送るにはドコに電話したら良いのでしょうか?という事で、書いてみます。あれ?私とんちんかんな事書いてます?(~_~;) そもそも、電報の打ち方が分かりません。電報って郵便局に行くのじゃありませんでしたっけ?ウェブサイトからも送れますよね?よね?って言われても困りますよね。調べるのは私です。今、ntt東日本のウェブサイトなんですけれども、いきなり、「電報のお申し込みへ」というボタンとか「結婚祝い電報」などといったボタンばかりなんですよね。電報を打つ流れというか。を、私は知りたいわけでして。。。仕方ないので、「電報サービスについて」という説明らしきボタンを押してみますね。電報は明治2年12月から緊急通信手段として利用されてきました。と、書いてあります。ハイ(^^)電報の歴史的背景らしきもの、おぼろげながら私にも分かります。私、都内のアパートで暮らしていたころ、電報受け取ったコトあります(^^)vその内容は、「イキテイルカ」とか、「レンラククレ」とか、そんなんだったと思います(笑)。現在は緊急連絡としてではなく、「言葉のギフト」として定着しているらしいですね。だって、今現在、電報の包みというか(^_^.)とっても素敵ですしね。あ、、、(汗)。今って、ぬいぐるみ電報とかあるんでしたね。忘れてました。電報送るに際して、事前登録したほうが申し込みがラクになるみたいですね。お支払いの為の登録な訳ですが、「クレジットカード」「電話料金と一緒にお支払い」「クレジットカードでお支払い&電話料金と一緒にお支払い」のいずれかで事前登録するみたいです。ウェブサイトには、とっても楽しそうなというか、わくわくするような?電報の包装の色々が、彩りを添えてます。ブリザードフラワーなんかもありますよ?電報送りたくなってきます。いやちがった!!貰いたくなってきますの間違いでした(笑)。電報送るための電話番号では無いんですネ。支払いする為に、自分の電話番号が必要になる訳ですね。無くても、クレジットカードがあれば、電報は送れますけれどネ(^^)v